ポルトガルサッカーのすすめ

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リカルド・コスタが十字靭帯断裂
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 プレミアリーグが起こした対Youtube訴訟が、他団体をも巻き込み、一大訴訟に発展しています。
 もし、スカパー!がプレミア放送を断念した場合、Youtubeは日本に住む者にとって、プレミアのゲームを見ることができる貴重なコンテンツとなります。
 しかし、この訴訟の行方如何では、プレミアの映像を全く見ることができなくなってしまうという事態にもなりかねません。
 この訴訟の決着までには、しばらく時間を要すると思いますが、スカパー!が本当にプレミア放送を諦めた場合、Youtube訴訟の動向は大いに気にしなければならないものとなります。
 まあ、スカパー!がちゃんとしていれば、こんな心配をせずに済んだわけですけどね。


 さて、今日は、デコ不在のバルセロナが横浜Fマリノスと対戦しました。
 アンリとロナウジーニョの共存する映像を見ることができたのは、大変興味深かったわけですが、ちょっと疑問あり。
 このチームはエトーがいなくなると、機能しなくなるのでは?
 まあ、推測の話なので、わかりませんけど。
 あと、ドス・サントスは使えそうだと思いました。
 
 
 最後は、昨日のシモンに続いての怪我人情報となってしまいます。
 ポルトからヴォルフスブルクに移籍したリカルド・コスタが十字靭帯を断裂。
 これで、年内は欠場することとなります。
 ヴォルフスブルクは、前バイエルン監督フェリックス・マガトを招聘し、豊富な資金力を生かして、補強に力を入れていました。
 リカルド・コスタも期待されての獲得だっただけに、この怪我は非常に残念です。
 まずは、怪我をしっかり治してもらい、復帰後、まずはヴォルフスブルクできちんとポジションを確保してもらいましょう。
 そして、激化が予想されるポルトガル代表のセンターバック争いに再び名乗りを挙げられるようがんばってもらいましょう。


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スカパー!絶対絶命
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 いよいよ明日、欧州主要各国に先駆け、フランス・リーグアンとスコットランド・プレミアリーグが開幕します。
 フランス・リーグアンは、ポルトガルファンとしては、パウレタの所属するパリ・サンジェルマンを応援したいところ。
 不安だった守備陣に補強が決まり、レンヌのブリヨンとサンテティエンヌのズマナ・カマラを獲得しました。
 彼らがフィットすれば、守備陣は昨シーズンに比べ安定することが予想されます。

 あとは、攻撃陣次第。
 パウレタ依存からいかに抜け出すか。
 昨シーズンの得点王であるパウレタは15ゴールを挙げていますが、チームの総ゴール数は42。
 3分の1以上をパウレタが挙げている計算です。
 元々リーグアンは、ゴール数の少ないリーグなのですが、PSGのゴール数は、この数字でリーグ11位です。
 したがって、ゴール数を増やすことができれば、上位へ進出することも可能となります。

 あとは、ホームスタジアムであるパルク・デ・プランスで勝ち点を積み重ねることができるかどうか。
 昨シーズンのPSGは、ホームゲーム19試合で、わずか26しか勝ち点を稼ぐことができず、降格争いを余儀なくされました。
 ホームでの結果次第では、優勝は難しいと思いますが、UEFAカップ圏内には食い込めると見ています。
 ポルトガルサッカー史上、数字の上では最高のストライカーとなった英雄パウレタのラストシーズンですから、ぜひとも有終の美を飾ってもらいたいと心から願っています。。
 
 さて、そのリーグアンですが、スカパー!での放送が決定したばかりで、放送に関するアナウンスがまだ無いようです。
 ちなみに、開幕週は、松井大輔のルマン対メスの試合が生中継されます。
 ただし、放送は、その1試合だけのようです。
 昨シーズンは、生中継1試合に録画放送1〜2試合だったように記憶しています。
 放送試合数が減ってしまえば、松井のルマンが放送試合の大半を占めることは明らかで、当然PSGを見る機会、すなわちパウレタを見る機会が絶望的なまでに少なくなってしまいます。
 なんとかしてもらいたいものです。

 放送が決まっている中村俊輔のスコットランド・プレミアリーグも開幕します。
 中村俊輔は今日、日本を出発し、チームに合流します。
 このスケジュールだと、セルティックの開幕戦には出場しないということなのでしょう。
 スカパー!的には、出場してもらいたいのでしょうが。
 
 ただ、そのスカパー!に罰が当たりました。
 本日、UEFAチャンピオンズリーグ予備予選3回戦の組み合わせ抽選会が行われ、セルティックはスパルタク・モスクワと対戦することになってしまいました。
 スパルタク・モスクワといえば、昨シーズン、スポルティング・リスボンと同じグループに入り、スポルティングを押さえてグループ3位となり、UEFAカップへ回っています。
 いきなり難敵とぶつかることになりました。
 スカパー!のスタッフは、戦々恐々となっているのではないでしょうか。
 力を入れるはずのセルティックのチャンピオンズリーグというコンテンツが、8月で終了するかもしれないわけですから。
 そうなったら、スカパー!に「ざまあ見ろ」と言ってやりましょう。
 プレミアを獲得しないから、そういう目に遭ったのだと。
 
 さて、そのチャンピオンズリーグですが、セルティックよりも気になるのはベンフィカやバレンシアです。
 ベンフィカの対戦相手は、デンマークのコペンハーゲン対イスラエルのベイタル・イスラエルの勝者となりました。
 ファーストレグではコペンハーゲンが勝っていることから、昨シーズンの因縁の相手コペンハーゲンとの再戦が実現するのではないかと見られます。
 憎き相手ですから、ホーム&アウェーともにコテンパンにしてやりましょう。

 ミゲウとカネイラのバレンシアは、ハンガリーのデブレツェン対スウェーデンのエルフスボリの勝者と対戦します。
 両チームとも全く情報がありませんが、名前からして勝てるでしょう。

 ウーゴ・アウメイダのブレーメンは、スロベニアのドムジャレ対クロアチアのディナモ・ザグレブの勝者と対戦。
 こちらは、ディナモ・ザグレブだと思いますが、ブレーメンがクローゼの穴を埋めることができるかという大命題との戦いにもなるため、予断を許さない展開になる可能性もあります。

 また、UEFAカップ予選2回戦の組み合わせ抽選会も行われ、アトレチコ・マドリーはセルビアのボイボディナと対戦することなりました。
 よくわかりませんが、勝てるでしょう。

 アムステルダム・トーナメントに参加しているアトレチコ・マドリーは、アヤックスに0対2と完敗。
 下は、そのハイライト動画です。



 シモンも出場しましたが、思い切り肘鉄を食らってしまいました。

 あの巨大戦力を生かしきるには、UEFAカップとのかけもちにして、試合数を増やしたほうが良さそうです。
 チャンピオンズリーグ予備予選3回戦・UEFAカップ予選2回戦は、8月14日の週から始まります。

 今週は、フランスとスコットランド。
 来週は、ドイツとイングランド。
 再来週は、欧州カップ戦にオランダとポルトガル。
 その翌週には、スペインとイタリア。
 いよいよ新シーズンの欧州サッカーが開幕します。
 

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デコとスカパー!の話題
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新潟県中越沖地震募金のお願い


 ブログを書き終えようとしていたその時、突然パソコンの電源が落ちた管理人です。
 もはや、文章を書き直す気力がありません。
 よって、簡単に書いておきます。

 まずは、デコの話題から。
 チェルシー移籍に前向きとのコメントが出たという話題がありました。
 しかし、記事の元ネタは、「サン」紙です。
 ということは、信憑性がありません。
 これを受けてか、すぐにバルセロナのラポルタ会長が、移籍を否定するコメントを出しました。
 したがって、デコの移籍は無いと見てよいでしょう。
 
 もう一つは、スカパー!の話題です。
 セリエAの放送が決定しました。
 ただし、一部クラブの主催試合のみという限定的なものとなったようです。
 残念です。

 また、プレミアに関しては、スカパー!HP上から、プレミア関連の一切の文字が消えました。
 クラブTVもです。
 もはや絶望的と見てよいでしょう。
 生がダメなら、クラブTVで、と思っていた人の微かな期待をも打ち砕いたのかもしれません。

 我々は認識すべきなのでしょう。
 日本で海外サッカーを楽しむ人間は、「少数派」なのだということを。


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スカパー!でプレミアが見れない!?
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新潟県中越沖地震募金のお願い


 昨日は、速報でシモンのアトレチコ移籍決定を報じました。
 ペトロフが移籍したことにより、おそらく左サイドのファーストチョイスとなってくれるのではないかと思います。
 また、移籍の条件として、ベンフィカ側がアトレチコの構想外となった選手を2人獲得できるようになっています。
 ポルトガル人選手3人(コスティーニャ、マニシェ、ゼ・カストロ)のうち、誰かを獲得することになるかもしれません。
 となると、マニシェの可能性が最も高いかも・・・。
 
 それにしても、シモンのアトレチコ移籍が決定したとなれば、気になるのは、そのプレーをどれだけスカパー!で見ることができるかです。
 昨シーズンは、WOWOWに加入してみると、以外にもアトレチコの試合は意外と放送回数があったように思います。
 もちろん、録画放送込みですが。

 リーガエスパニョーラは、デコのバルセロナ、ミゲウとカネイラのバレンシア、そしてシモンらのアトレチコの3クラブを中心に観戦することになります。
 あとは、カルロス・マルティンスなどのいるレクレアティボとヴィアナ復帰後のオサスナでしょうか。
 おっと、リカルドが加入したベティスも忘れてはいけません。
 こうなると、録画中継も含め、リーガのチェックは大変になりそうです。

 ただ、考え方如何では、リーガが現時点で楽しみと言えるだけまだマシと言えます。
 すでに情報をお持ちの方も多いと思いますが、来シーズンのプレミアは、生中継が無しになるのではないかとの情報が流れています。
 当ブログにもコメントをいただき、気になったので、ネットで調べてみたところ、スカパー!からハガキが届いている方がいるようです。
 私は見た記憶がありません・・・。(見落としたのでしょうか?)
 
 プレミアは資金流入などに伴い、間違いなく放映権が高騰しているはずで、おそらくスカパー!の許容範囲を超えてしまったのでしょう。
 パーフェクチョイスでの放送はしないらしいので、生中継は無いと覚悟しなければならないのでしょうか。
 昨シーズンは、WOWOWの交渉が開幕に間に合わないという事件がありましたが、それはまだマシな話とも言われかねない状況に陥っている可能性があります。

 欧州サッカーありき、特に最近はプレミアありきの生活をしていただけに、もし本当に放送が無くなったらショックです。
 なんといっても、ポルトガルのエース、クリスティアーノ・ロナウドの姿を見ることができなくなるわけですから。
 ただ、各クラブTVの方でなんとかしようとしているとの話もありますので、生中継ではないけれども、試合の映像は見ることができる可能性が残っています。

 と、ここまで書いているうちに、諦めの気持ちが強くなってきてしまいました。
 リーガとチャンピオンズリーグで我慢しますか。
 そういえば、セリエAも決まってないし・・・。


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新潟県中越沖地震募金のお願い
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 みなさんに御礼がございます。
 新潟県中越沖地震にて、多くの方からご心配いただき、コメントをいただきました。
 本当にありがとうございました。
 おかげさまで、私は全くもって無事であり、地震直後から普段と何一つ変わらぬ生活を送ることができております。
 ただ、被災地の方々は、報道されている通り、不自由な避難生活を余儀なくされております。
 もし、何かしら力になりたいとお考えの方がいらっしゃいましたら、下のようなものがございます。




 こういう形でしか力になることはできないと思いますので、当ブログでもご紹介しておきたいと思います。
 一人でも多くの方のご協力をよろしくお願いいたします。
 改めまして、多くの方にご心配をいただきまして、大変恐縮しております。
 誠にありがとうございます。
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新潟で大地震発生
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 新潟県在住の管理人です。
 先ほど、地震が発生しました。
 今回の揺れは、私の人生の中で、最も大きな揺れでした。

 2004年10月の中越地震のとき、私の住んでいる地域では震度4を記録しました。
 このときは、これまでの人生で最大の揺れを感じましたが、それでも「すごい揺れだ〜」と思うだけの余裕があり、弟にメールを送りながら、JリーグのTV観戦をして、のん気に構えていたことを覚えています。

 しかし今回は、さすがに不安になりました。
 最初は、「あっ、地震だ!」と分かり、揺れの雰囲気から、中越地震の時のような大きな地震かもしれないという警戒感を覚えました。
 そう思った矢先、揺れは一気に大きくなりました。
 中越地震の時を越える揺れを感じ、震度4は確実に越えていると分かりました。
 そして、揺れがかなり長く感じました(報道では約40秒だそうです)。
 
 揺れが治まると、とりあえずNHKにチャンネルを変え、家の様子を見て回りましたが、両親によると、家の中で若干煩雑に物を置いていた箇所では、物が落ちたそうです。
 物が落ちるほどの地震は、今回が初めてです。
 報道では、私の住む地域の震度は、5強と報じられています。
 
 地震の後、しばらくの間、ちょっと目が回っているような妙な感覚を覚えました。
 震度5強でこれですから、震度6以上の揺れというのは、全く想像ができません。
 小さな余震が続いていますが、今後、中規模の余震が何度か来るはずです。
 したがって、今後も警戒が必要です。

 3連休の最後に、こんなことになろうとは・・・。
 地震発生後、1時間以上経過しましたが、まだ若干心拍数が上がっているような感じがします。
 いや〜、本当に驚きました。
 大きな被害が出ていないことを願うばかりです。


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カネイラがバレンシア復帰
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 アジアカップでしょうもない試合を見せられてしまいました。
 やはり若い選手たちは、アジアの怖さが分かっていないのでしょうね。
 今後のことを考えると、グループリーグで負けてしまったほうがよいのかもしれません。

 一方、U-20ポルトガル代表も全く・・・。
 最終節でガンビアに敗れ、グループ3位でどうにか決勝トーナメント進出。
 予選の頃からそうですが、とにかく守備が甘い。
 決勝トーナメント1回戦は、グループAで首位通過したチリ。
 楽な相手ではなさそうです。
 ベスト8進出を目指して、がんばってもらいましょう。

 移籍の噂がいろいろ入ってきましたが、まずはカネイラのバレンシア復帰が決定したようです。
 右のミゲウに左のカネイラ。
 バレンシアのディフェンスラインは楽しみです。
 
 クアレスマは、どうなることやら。
 アトレチコとの交渉は、やはり厳しい状況にありそうです。
 そこに割って入ろうとしているのが、リバプール。
 さあ、その去就ははたして。
 今日は、テンションが激下がりなので、この辺りで。


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アンドラーデは何処へ
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 U-20ワールドカップは、ようやくポルトガルが登場。
 格下相手に取りこぼす悪しき伝統を抱えているだけに、初戦のニュージーランド戦は心配していたのですが、杞憂に終わりました。
 エース、ブルーノ・ガマの2ゴールで、無事2対0と白星発進。
 本来ならば、もっと点を取らなければならないわけですが、初戦ですから勝ったことを評価しなければならないでしょう。

 もう1試合のメキシコ対ガンビアが、メキシコの3対0という結果になったため、次にガンビアを下せば、グループリーグ突破が決まります。
 ガンビアは弱くないと思っていたのですが、想像以上にメキシコが強いのでしょうか。
 メキシコ戦は消化試合にしたいところです。
 

 さて、今日もやはり移籍の話題です。
 今夏の移籍市場において、前線や中盤の大きな動きが目立っていましたが、いよいよディフェンス陣にも大きな動きが出てきそうです。
 何と言っても今夏は、ローマのキブが主役。
 当初、バルセロナが有力かと思われましたが、インテルが登場し、結局はレアル・マドリー行きとなりそうな雰囲気です。

 セリエAに復帰したユベントスは、サラゴサのガブリエル・ミリートの獲得寸前まで行きながら、金銭面で折り合わず、結局破談に。
 そのユベントスには新たな候補の名前が続々と挙がっています。
 ポルトのペペ、ベンフィカのルイゾン、リヨンのクリス、シュツットガルトのフェルナンド・メイラ。
 そして今日、新たな候補者の一人として、デポルティボのジョルジ・アンドラーデの名前も浮上してきました。

 本来なら昨夏に移籍しているはずだったジョルジ・アンドラーデは、現所属のデポルティボとの契約が08年6月までとなっているようです。
 ということは、デポルティボ側としては、遅くとも来冬までに放出しなければ、フリーでの移籍を許すことになります。
 これでは、財政難のデポルティボは利益無し。
 したがって、今夏での放出が濃厚ではないかと思っていました。
 しかし、当初候補に挙がっていたバルセロナレアル・マドリーが、共にキブ獲得に本腰を入れました。
 これにより、アンドラーデの名前は消えていくこととなりました。

 レアル・マドリーが、もしキブを正式に獲得するとなれば、すでにドルトムントからメツェルダーを獲得しているため、センターバックの補強は終了となるのは間違いないでしょう。
 となれば、移籍先としては、バルセロナが有力ということでしょうか。
 ここでポイントになりそうなのが、ユベントスとの交渉が不調に終わったガブリエル・ミリートです。
 バルセロナは、キブ、アンドラーデの他に、ミリートにも関心を示していました。
 よって、ユベントス移籍が無くなった今、ミリートへのアプローチを再開させる可能性も十分考えられます。
 
 一方、そのユベントスは、ロベルト・コバチの放出が決定しているため、センターバックの補強が急務です。
 最低でも二人は獲得したいところです。
 となれば、アンドラーデとメイラのセット獲得を推薦します。
 センターハーフにティアゴもいるわけで、こうなればユベンティーノ宣言をしなければならないでしょう。
 もちろん、そんなことはあるはずも無いわけで、実際のところはどうなることやら。
 
 まずは、キブの動向。
 これが今夏のディフェンダーの移籍市場、さらにはアンドラーデの行き先を左右することになりそうです。


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移籍市場を見る
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 昨日はアーセナルのティエリ・アンリがバルセロナへ移籍するというビッグニュースが全世界を駆け巡りました。
 今年は久しぶりに熱い移籍市場となっているということで、今日は『キング』『マガジン』両誌をもとに、ポルトガルの在籍するクラブやポルトガル代表の動きを中心に、今後の移籍市場を探ってみたいと思います。

 まずは、やはりバルセロナから。
 今シーズンは無冠に終わり、チームの再建を図るべく、新選手の獲得に動くと思われていましたが、まさかアンリを本当に獲得するとは・・・。
 マンUに続いてバルセロナもサプライズを提供してくれましたが、バルセロナはまだ止まりません。
 バルセロナの補強ポイントの一つに守備的MFが挙げられており、以前からバレンシアのアルベルダやローマのデ・ロッシなどの名前が浮上していました。
 しかし、バルセロナはここにきて噂が急浮上していたモナコのヤヤ・トゥレ(アーセナルのコロ・トゥレの弟)を獲得した模様で、近く正式発表されると見られています。
 そして、プジョルの負傷により、センターバックの獲得も急務となり、個人的にはジョルジ・アンドラーデの獲得に向けて前進するのではないかと見ていました。
 ところが、バルセロナの選択は、アンドラーデではなくローマのクリスチャン・キブのようです。
 交渉は着々と進んでいる模様で、月曜日にも正式発表されるとか。
 あとは、左サイドバック、リヨンのアビダルの獲得が噂されており、アビダルを獲得できれば、バルセロナの理想の布陣は完成することになりそうです。

 同じスペインのバレンシアは、カルボーニSDを解任。
 遅すぎです。
 ソレール会長は、「経験不足」と言っていますが、そんなことは分かっていたはずです。
 キケ・フローレス監督と犬猿の仲にあったのは周知の事実であり、フローレス監督をとって、カルボーニを切ったというだけの話でしょう。
 
 さて、本題の選手の方はというと、まずはデポルティボのアリスメンディを獲得しました。
 今シーズンは、ずっと怪我人になやまされていたこともあり、選手層の底上げが課題となります。
 まずはFWから発表となりました。
 しかし、なんといってもビジャレアル行きが決定しているロベルト・アジャラの穴が気になります。
 ヘタフェのアレクシスの獲得が決定していますが、長いシーズンを考えれば、センターバックをもう一枚確保しておきたいところでしょう。
 また、ミゲウとヴィアナの去就も気になります。

 アトレチコは、来シーズンこそチャンピオンズリーグ出場、さらなる高みを目指して、今年も大型補強を敢行すると見られています。
 具体的には、まだ大物を獲得してはいませんが、クアレスマの獲得は無いでしょう。
 マニシェとコスティーニャ、ゼ・カストロはどうなるのでしょうか。
 マニシェは絶対残すべきだと思います。


 次に、イングランド。
 まずは、マンチェスター・ユナイテッド
 ナニとアンデルソン、そしてハーグリーブスの獲得によってひと段落したかに思えたマンチェスター・ユナイテッドの補強ですが、デビッド・ギル会長がFWの獲得を明言したため、その動向が注目されます。
 本命は、やはりアトレチコのフェルナンド・トーレスということになりそうですが、すでに今シーズンの予算の大半を使い切ったため、より安価で獲得できるアヤックスのフンテラールという名前が浮上しており、目が離せません。
 個人的には、右サイドバックの補強が急務のようにも思いますが、ここは来シーズン以降ということになるでしょう。
 
 そして、今後は、いまだに大金を動かしていないチェルシーが一体誰を獲得するのか。
 なんといっても注目は、センターバックのジョルジ・アンドラーデ。
 ベン・ハイムを獲得したため、トーンダウンしていますが、噂は消えず。
 アンドラーデ本人の第一希望はスペイン残留ということもあり、レアル・マドリーとバルセロナが移籍先の本命ですが、バルセロナがキブの獲得に本腰を上げたことから、レアル・マドリーの方が濃厚なのかもしれません。
 移籍金でこじれない限り、今夏の移籍はほぼ確実でしょうから、移籍が決定するまでアンドラーデの名前はマーケットに度々登場することになるでしょう。
 個人的には、チェルシーは無しなのですが、はたしてどうなることやら。
 
 また、ミゲウとパウロ・フェレイラの右サイドバックも気になります。
 ミゲウは無いとは思いますが、今シーズンの移籍市場を見せらせると、何が起きても不思議ではありません。
 パウロ・フェレイラは、大丈夫でしょうか?
 リヨン行きという噂があるようです。
 放出は避けられないところなのでしょうか。
 もちろん、今シーズンの出来を見れば、放出されても文句は言えないのですが。

 イタリアでは、すでにティアゴのユベントス移籍が決定していますが、ポルトガル代表を狙っているクラブといえば、フィーゴの所属するインテルです。
 インテルは、フィーゴの後継としてポルトのリカルド・クアレスマを狙っているという噂があります。
 ただし、クアレスマはEURO2008を見据え、今シーズンの移籍は見送るのではないかという線が強まってきています。
 センターハーフでは、デコもいまだに獲得候補のようですが、こちらもデコ自身のコメントを見る限り、移籍は無さそうです。
 また、ジョアン・モウティーニョという選択肢もあるようですが、スポルティング側の抵抗は必至ですし、インテルが真剣にオファーを出すかどうかも微妙なところです。
 
 随分長くなってしまったので、今日はこの辺りにしておきます。
 毎日毎日状況が変わるようで、一時も目が離せません。
 ちなみに、ポルトガル国内では3強よりもブラガの動きが積極的です。


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今日も移籍の話題あれやこれや
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 明日未明、U-21代表が北京五輪出場を懸けて、イタリアと対戦します。
 ウーゴ・アウメイダが出場停止。
 ナニやマヌエル・ダ・コスタの怪我の状況は大丈夫なのでしょうか。
 詳細を掴んでいませんが、ここまできたら頑張ってもらうほかありません。
 フル代表はイタリアにどうも分が悪いですから、ここらで若手に奮起してもらいましょう。

 さて、今日は昨日記事を書いたティアゴのユベントス移籍がほぼ決定的となったというニュースが入ってきました。
 ティアゴは器用ですから、中盤でいろいろな仕事をこなすことができます。
 中盤がやや薄かったユベントスにとって、ティアゴの加入は多くのものをもたらしてくれることでしょう。
 

 そういえば、バレンシアがミゲウ・ヴェローゾを狙っているという噂もあります。
 今シーズンのヴェローゾは、カピタンのクストージオを追いやり、守備的MFとしてのポジションを奪いました。
 しかし、センターバックもこなすことができるユーティリティー性も兼ね備えており、すでにアーセナル、マンチェスター・ユナイテッド、マトレティコ・マドリーが興味を示していると報じられていました。

 ただ、バレンシアといえば、マルコ・カネイラがどうなるかも忘れるわけにはいきません。
 所有権を持つバレンシアは、いつでもカネイラを呼び戻すことができるわけで、この権利をいつ行使するか。
 スポルティング側も、カネイラを新カピタンに指名するなどして、カネイラの引止めに必死です。
 最近のバレンシアもポルトガルを語る上では注目のクラブなだけに、ウーゴ・ヴィアナとミゲウも含めて、動向は要チェックです。

 そして、今日新たに、レアル・マドリーがフェルナンド・メイラに触手を伸ばしているとの情報が入ってきました。
 マドリーは、アンドラーデに興味を持っているという話もありますので、アンドラーデの獲得に至らなかった場合の保険ということなのでしょうか。
 
 そもそもアンドラーデ自身はバルセロナが希望のようですが、私が得た情報で見る限り、クラブ側はマドリーを上位に置いているようです。
 詳細については分かりませんが、マドリーのほうが多額の移籍金を用意してくれているのではないかと推理しています。
 個人的には、親友であるデコと一緒にプレーする姿を見たいので、バルセロナ移籍を希望していますが、はたしてどのような結末が待っているのでしょうか。

 今夏のポルトガル関連の移籍市場は、本当に面白いです。
 これからも毎日のように玉石混淆の情報が飛び交うことになるでしょうが、あえて飛びついてお伝えしていきたいと思います。


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